はじめに
2025年当時の家族構成
- 30代夫婦
- 長男(5~6歳)
- 次男(3歳)
2025年データ概要
- 2025年キャンプ回数:6回
- デイキャンプ:3回
- 宿泊:3回
- 総移動距離:約900km(東京から青森まで行けるくらい)
- 一番安かったキャンプ:清和県民の森ロッジ村(宿泊で4,750円)
- 一番楽しかったキャンプ:ケニーズファミリービレッジ(キャンプにも慣れてきて川遊びを存分に楽しめた)

2025年キャンプ一覧
| 日付 | キャンプ場 | タイプ | 料金(円) | テーマ | ひとこと |
|---|---|---|---|---|---|
| 3月 | RECAMPしょうなん | デイ | 4,950 | 初デイキャンプ | 手探りのキャンプデビュー |
| 4月 | RECAMPしょうなん デッキサイト | テント | 10,670 | 初宿泊キャンプ | 初めてテントで眠った日 |
| 5月 | 昭和の森フォレストビレッジ | デイ | 3,600 | 誕生日パーティー | ゆったりデイキャンプ |
| 6月 | 清和県民の森ロッジ村 | ロッジ | 4,750 | 川遊び・ホタル | 秘密基地と大自然 |
| 7月 | ライジングフィールド軽井沢 | テント | 10,000 | アスレチック・花火 | 遊ぶ時間が足りない |
| 8月 | ケニーズ・ファミリー・ビレッジ | デイ | 8,690 | 川遊び・パフェ作り | 暑さも忘れる川遊び |
ランキング
子どもが一番楽しんだ
🥇清和県民の森ロッジ村:キノコ型ロッジがわくわくした!虫取りを制限なくできた。名前も知らない友達と遊べた。
🥈ケニーズ・ファミリー・ビレッジ:天然プールで大はしゃぎ。小魚を追いかけた。
🥉RECAMPしょうなん:初めてのデイキャンプ&宿泊キャンプの思い出。初めてテントで眠り非日常を楽しんだ。
コスパランキング
🥇清和県民の森ロッジ村(キノコ型):4,750円
- ロッジタイプなので荷物が少なく済む
- 秘密基地のようで子どもが大喜び
- ロッジ宿泊なのにデイキャンプ並みの価格
- 芝生にバッタがたくさんいるので虫取りも楽しめる
- 少し遠いがホタルも見に行ける
また行きたい理由(各キャンプ場)
リピートしたいランキングを考えましたが、今年はそれぞれリピートしたい理由があるのでまとめました。
RECAMPしょうなん
5歳・3歳と初めてキャンプデビューした思い出の場所。
近場で設備が整っていて安心して過ごせたので、赤ちゃんが生まれた後の0歳児キャンプデビューにまた訪れたいです。
昭和の森フォレストビレッジ
今回はデイキャンプだったので、次は宿泊で利用したい場所。
隣接している昭和の森に行ってアスレチックを楽しみたいです。
清和県民の森ロッジ村
子どもたちが「また行きたい!」と何度も言っていたキャンプ場。
虫取りが本当に楽しく、ロッジなので0歳児連れでも利用しやすそう。
6月下旬はホタルが少なかったので、次は6月上旬を狙ってもう一度訪れてみたいです。
ライジングフィールド軽井沢
遊ぶ時間が足りず、魅力を全部味わいきれませんでした。
次は2泊して、川遊びやアスレチック、自然の中での時間をもっとゆっくり楽しみたいと思っています。
ケニーズ・ファミリー・ビレッジ
8月末は暑さが厳しかったので、次はゴールデンウィーク頃にリベンジしたいキャンプ場。
今度こそ宿泊予約を取って、川遊びやマス釣りものんびり満喫したいです。
子ども達の様子
長男(5~6歳)
もともと自然が好きでしたが、ますます大好きに。虫取りにハマってカブトムシやクワガタだけでなくどんな虫にも興味を持つようになりました。
- 虫取り
- 川遊び

次男(3歳)
お菓子を食べたりパフェを作ったり甘い時間が大好き。兄と一緒に虫を追いかけて、どんな虫でも手で掴めるようになりました。
- 甘い物
- 生き物

買って良かったキャンプ用品
リンクを押すと楽天ROOMに飛びます。
- ザ・テントL(DOD):悩んだけれどこれにしてよかった。大型だと設営も大変そうでキャンプが遠のいていたかもしれません。テントだけでもよし、必要に応じてタープと合体しても使えるのがお気に入り。
- ホットサンドメーカー(DOD):大好きなDODのうさぎちゃんが可愛い。これがあるだけでキャンプの朝のモチベーションが上がります。
- 焚き火台(Tokyo Camp):コンパクトなのがお気に入り。焚き火もBBQもできるので便利です。薪を割らずに横向きに置けるのも使いやすい。
- ルーフバッグ(Rightline Gear):買って良かったというより、買わないとキャンプに行けなかった。ステーションワゴンで始めたので必需品です。
- マルチグリドル(GRANDOOR):インスタでよく見るな~と思っていたけれど、こんなに使い勝手がいいとはびっくり。料理も美味しそうに見えるしいろいろな使い方ができるのがとても便利です。
2025年に学んだこと
- キャンプの朝は早い(日の出、鳥の声)
- 焼きマシュマロは飛ぶ
- ピーマンとナスは丸焼きが美味しい
- タープは雨に勝てる
- 朝はとにかく早く出ることが吉
- 撤収は思っているより時間がかかる
- 昼と夜では気温が全然違う
- 子どもは遊具より虫
- 避暑地は虫害がない(安心)
- 安いキャンプ場でも満足度は高い
2026年の目標
- まずは産後の体力回復を優先
- 0歳児連れでもキャンプに行きたい
- ケニーズは宿泊利用したい
- 新しいキャンプ場:イレブンオートキャンプパーク、メープル那須高原キャンプグラウンドを予定
2025年データ
- キャンプ回数:6回
- デイ:3回
- 宿泊:3回
- ロッジ:1回
- テント:2回
- 総費用:42,660円(宿泊費のみ概算)
- 最低気温:10℃(3月・4月の翌朝)
- 最高気温:37℃(8月末)
- 虫捕り:バッタ・カマキリ・コクワガタ・コガネムシ・カミキリムシ
- 雨キャンプ:1回
- 晴れキャンプ:5回
2025年ベストショット

大自然を味わい尽くした2025年でした。
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📚 キャンプ場一覧
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📊 キャンプ場比較データベース
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